近接センサー不具合

通話中に誤操作してしまう
修理内容
機種通常料金ご予約時所要時間
近接センサー
不具合

通話中の誤作動
など
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8 Plus要問い合わせ要問い合わせ
8要問い合わせ要問い合わせ
7 Plus10,800円8%OFF30分~
710,800円8%OFF30分~
6s Plus9,800円8%OFF30分~
6s9,800円8%OFF30分~
6 Plus6,800円8%OFF30分~
66,800円8%OFF30分~
5S5,800円8%OFF30分~
5C5,800円8%OFF30分~
55,800円8%OFF30分~
※料金は税抜表記です

iPhoneは通話中の誤操作を防ぐ為に、顔を近づけると自動的に真っ暗になりタップが反応しないように設計されています。これは「近接センサー」と呼ばれるセンサーがフロントカメラ付近に設置されており、遠近を感知し、反応しています。
iPhoneを落下した際にガラスが割れてしまい、近接センサーに影響を与えてしまって故障するケースが多いです。近接センサーの位置がズレてしまったり、近接センサーが故障している場合は、部品を交換すれば直ります。

修理時間:30分~40分
通話中のアクシデント

通話中、液晶には「消音」「キーパッド」「スピーカー」「通話を追加」「FaceTime」「連絡先」「終了」のボタンが表示されています。もしも近接センサーが反応しないと頬でこれらのボタンを押してしまう可能性があります。大切な人との電話でアクシデントを起こさないためにお早めの修理をオススメします。

近接センサーが正常かどうかの確認方法

近接センサーが正常かどうかは待受状態では確認する事は出来ません。通話中もしくはボイスメモで録音した音声を聞く際に機能します。その際にカメラの周辺を指で塞いでみてください。近接センサーが正常であれば真っ暗になりタッチパネルが反応しなくなります。逆に近接センサーが壊れている場合には指で押さえても何も反応せず、そのままの画面が表示され続けます。